プラズマテレビ
昨日、ついにうちも薄型テレビ時代に突入した。居間のテレビの調子が悪くて、両親が電気屋に行って即決で買ってきたのだ。大型店ではなく、最近贔屓にしている街の電気屋さんで買ったらしい。
メーカーはパナソニックで、ビエラの37型プラズマテレビだ。今までが32型だったので大きく見えるが、40型以上だと大きすぎたかもしれないのでいい選択だ。そして確かに薄い。画質も申し分ない。音質はちょっと弱いかな。
子供のころ9型くらいの白黒テレビを見ていた僕からすると、まさに「未来のテレビ」がやってきたという感じだ。ようやくテレビ環境が21世紀になったというべきか。
僕の部屋のテレビもあいかわらず調子が悪くて、スイッチを入れても数分間は画像が現われないんだけど、こっちもそろそろ替え時かなあ。まあ、「見えるラジオ」ならぬ「見えないテレビ」として、つまり図体のでかいラジオとしてその数分間は楽しんでるんだけどさ。
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コメント
子供の頃、テレビ叩いて直してた?のが
懐かしい♪
今のテレビは叩くともっと壊れそうだもんね
部屋にあるテレビが叩いて直せる時代のものなら
叩いてみよー(`・ω・´)ノ オーッ!!
投稿: みぅ | 2007年9月 1日 (土) 00時07分
>みぅサン
15年前のテレビだからなぁ。たたいて治るかな。
投稿: patagonia | 2007年9月 1日 (土) 21時36分