« スキー場の灯り | トップページ | パタ村雪景色 »

「アバター」

 今日は映画「アバター」を観てきた。CG(というかVFX?)てんこ盛りの3D映画である。ただCGが巧妙で嘘くさくない。立体映像もあいまって、「パンドラ」という星にいる気になってくる。

 「ナヴィ」という異人種も最初は見た目が受け入れにくいが、だんだん見慣れてくると違和感がなくなってくる。それどころか、愛着さえ。。。

 この作品の最大の仕掛けは、「アバター」という人造ナヴィの身体(ハード)に主人公たち人間の意識がソフトとして「インストール」するところ。まあ、なくはない設定だけどね。

 ちょっと長い映画だけど、映像が素晴らしくてなかなか面白かった。ナウシカとか、宮崎映画とかにも通じるものがあるかも。

« スキー場の灯り | トップページ | パタ村雪景色 »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« スキー場の灯り | トップページ | パタ村雪景色 »

最近の記事と写真

  • Dsc_0547
  • Bansyu
  • Hibana
  • Muranokouyou
  • Dsc_0537
  • Dsc_0535
  • Pb010022
  • Kaki
  • Nikujaga
  • Doudan
  • Mizosoba01
  • Seiko3
  • Seiko2
  • Seiko1
  • Nanten
  • Daizu01
  • Azuki01
  • Mamehosi
  • Kakinoki
  • Pa070040
  • Pa180091
  • Pa180088
  • Pa180087
  • Pa180084
  • Pa180083

ウェブページ

サブブログはこちらから

クリックお願いします

名言